上故銅スクラップの性質と3つの種類を解説

・無酸素銅(C1020)
・タフピッチ銅(C1100)
・リン脱酸銅(C1200)
打ち抜きの屑や銅板・銅棒・銅管などで表面の劣化もないものが上銅(上故銅)になり、他にも工場などから出る打抜材で新切上銅や電子系用途の場合は無酸素銅、タフピッチ銅等があります。よくある質問で「銅パイプは未使用品は上銅?」という内容がありますが、銅パイプの未使用は並上銅で使用済み銅パイプは込銅・下銅になります。
金属スクラップ図鑑から引用:上銅・上故銅スクラップとは?

アルミニウムスクラップの種類一覧
アルミニウムって何?
アルミ合金とは?
アルミホイールとは?
アルミサッシとは?
スクリーンアルミ
ビス付サッシとは?
アルミ合金故とは?
≫アルミコイル合金とは?
≫アルミ箔とは?
≫マグネシウム合金とは?
アルミコロとは?
≫アルミ鋳物とは?
アルミ鍋ガラとは?
アルミ込ガラとは?
アルミ缶プレスとは?
アルミ缶Bとは?
アルミラジエタとは?
Pタイルとは?
アルミエンジンとは?
アルミ付タイヤとは?
シュレッダーアルミとは?
≫シュレッダーアルミ【雑】とは?
≫シュレッダーアルミ【缶】とは?
アルミダライ粉とは?
アルミ1000番S
アルミ2000番S
アルミ3000番S
アルミ4000番S
アルミ5000番S
アルミ6000番S
アルミ7000番S
アルミ8000番S
アルジェイド
ジュラルミン
鍋アルミ
プルタブ
樹脂付きアルミパイプ
アルミニウムってなに?
アルミ缶の選別とリサイクル